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杉並区に錦鯉を贈呈しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年5月29日更新

5月19日(月曜日)、谷井靖夫小千谷市長と小千谷市錦鯉漁業協同組合の宮崎悦男組合長が東京都杉並区を訪れ、錦鯉30尾を贈呈しました。
これは平成16年5月12日に杉並区と小千谷市が締結した「災害時相互援助協定」の10周年を記念して、小千谷市錦鯉漁業協同組合の協力により贈呈したものです。
当日は杉並区役所で贈呈式が行われ、谷井市長から杉並区の田中良区長に目録が手渡されました。
その後、杉並区立大田黒公園に移動し、保育園児らが見守る中、公園の池に錦鯉が放流されました。
池の中を優雅に泳ぐ錦鯉の姿に、会場からは大きな歓声が上がっていました。

田中良杉並区長に目録を手渡す谷井小千谷市長の画像
杉並区役所ロビーで贈呈式が行われました
贈呈した錦鯉を鑑賞する田中良杉並区長と谷井小千谷市長の画像
贈呈した錦鯉について説明する谷井市長
錦鯉を前にポーズをとるよし太くんと、杉並区のキャラクター「なみすけ」の画像
杉並区キャラクターの「なみすけ」と小千谷イメージキャラクター「よし太くん」の共演も実現しました
園児らが見守る中、池に放流される錦鯉の画像
園児らが見守る中、錦鯉が池に放流されました