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第12回おぢやこいこい100円笑店街が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年11月14日更新

11月11日(金曜日)・12日(土曜日)に、第12回おぢやこいこい100円笑店街が開催されました。
今回は、本町・平成・東大通・サンプラ通りの各商店街から60店舗が参加し、それぞれ工夫を凝らした商品やサービスを提供しました。

12日は朝方に雨が降りましたが、次第に天気も回復し、おおぜいのお客さんが参加店マップを見ながら商店街を回っていました。普段は100円で買うことのできない商品やサービスを求め、開始時刻前からお目当ての店に並んでいる来場者の姿も見受けられ、このイベントのために用意された商品や数量限定の商品などは早々に品切れとなっていました。
そのほか、100円で参加できるガラポン抽選会と、3店舗のスタンプを集めて参加できるスタンプラリー抽選会も行われました。当日使用できる100円、500円、1,000円分の商品券が景品とあり、買い物前に購入しようとする人たちの長い行列ができていました。

また、今回も小千谷中学校と東小千谷中学校の生徒によるあきんど体験が行われ、商店街にはお客さんを呼び込む生徒たちの元気な声が響いていました。

りんごを売る中学生の画像
中学生のあきんど体験
マップを見ながら行き先を決めている子どもたちの画像
「次、どこの店に行く?」
ガラポン抽選会で1等を当てた子どもの画像
「やった!」ガラポン抽選会で1等が出ました
よし太くん焼きを求める来場者の画像
よし太くん焼きも大人気でした
おおぜいのお客さんで賑わう骨董店の画像
各店、おおぜいのお客さんでにぎわっていました
新鮮な野菜を選ぶ来場者の画像
新鮮野菜も100円で販売されていました
お米の詰め放題に挑戦する参加者の画像
500円でもち米、魚沼産こしひかりが詰め放題
野菜を売っている中学生の画像
東大通りには中学生の元気な声が響いていました