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錦鯉の里で錦鯉の放流が行われました(4月28日)
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更新日:2026年5月1日更新
錦鯉の里で飼育している錦鯉は、毎年11月下旬から4月下旬まで館内の鑑賞池で過ごし、観光シーズンに合わせて庭園の池へ放流されます。
この日は館内で飼育されている約300尾の錦鯉のうち、オーナー所有の錦鯉など約120尾を庭園の池へ放流しました。
錦鯉の里では、平成29年5月5日に錦鯉が「新潟県の鑑賞魚」に指定された記念として、5月5日(こどもの日)は中学生以下の入場が無料となります。
また、ゴールデンウィークに合わせて、この時期限定で庭園に鯉のぼりが飾られます。
この機会に「泳ぐ宝石」をご家族そろってお楽しみください。
![]() 館内の大きな鑑賞池で引き上げられる前の錦鯉 |
![]() 写真と錦鯉を見比べながら、室内の鑑賞池と屋外の4つの池に錦鯉を振り分けます |
![]() 錦鯉を傷つけないよう慎重に放流します |
![]() 錦鯉と庭園の鯉のぼりが同時に楽しめるのは今だけです |
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