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「中越大震災の日」追悼のつどいで使用するキャンドルを作りました(8月16日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月19日更新

今年は中越大震災から15年の節目の年です。
それに合わせて、10月23日開催の「中越大震災の日」追悼のつどいで使用するキャンドルづくりが行われました。
会場となったホットプラザには親子連れなど約60人が集まり、牛乳パックを使った大きなキャンドルと、紙コップを使った小さなキャンドルを作りました。
お孫さんと参加した女性は「自分の作ったキャンドルがどんな模様になっているか、10月23日が楽しみです」と話してくれました。
この日作った大きなキャンドルは、10月23日午後5時頃から楽集館駐車場に展示され、復興の明かりが灯されます。

講師から説明を受ける参加者の画像
最初に講師から説明を受けました
牛乳パックを切る参加者の画像
これから作るキャンドルの大きさに合わせて、牛乳パックを切りました
作業の確認をする参加者の画像
作業は順調かな?
固まったろうの板を割る参加者の画像
固まったろうをパキパキと割る作業。少しお疲れ気味です
飾りを選ぶ参加者の画像
「どんな飾り付けにしようか」センスが問われます
牛乳パックにろうを詰める参加者の画像
牛乳パックにろうを入れて、完成はもうすぐ