地域とともに 自分らしく 生活する子ども
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 交流及び共同学習実践ガイドブック Vol.2
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学校教育目標
 地域とともに 自分らしく 生活する子ども
重点目標
【小学部】自分の好きなことを見つけ 自分でできることを増やそう
【中学部】自分を、仲間を大切にしよう
【高等部】職業を中心とした生活に必要な能力を高め、社会の役割を
     担う実践的な態度を身に付ける

 トピックス & お知らせ

「卒業を祝う会」が行われました(高等部)
2026年3月12日(木)

 3月6日(金)に「卒業を祝う会」が行われました。
当日の飾りつけはもちろんのこと、出し物や司会など、生徒たちが知恵を出し合い、準備を進めました。1・2年生の出し物では、3年間の出来事を3年生と当時の担任の先生方が一緒にクイズ形式で振り返り、大いに盛り上がりました。3年生からは、「ドレミの歌」に合わせて1年間を振り返る歌の披露など、盛りだくさんの内容でした。卒業生、在校生が互いに感謝の気持ちと応援する気持ちが溢れる、心温まる会となりました。

やっとできたぞ「雪遊び」!(小学部)
2026年2月6日(金)

 年が明けてから雪が大量に降ったため、1月下旬に予定していた「雪遊び」の開始が2月上旬にずれ込みました。いよいよ待ちに待った「雪あそび」の開始です。雪が多く積もったグラウンド出口へは、特設の階段から出ました。
 午前中の上学年は、低い気温でカチカチになった階段を慎重に上りました。前半は、雪を使ったおままごとをしたり、大きな雪のかたまりを重ねて雪だるま作りをしたりしました。後半は、そりでミニ雪山滑りも楽しみました。
 午後の下学年は、雲一つない晴天の下で行われました。最初からそりに乗る子どもがたくさんおり、順番を待つ列が切れ目なく続いていました。それと並行して雪玉をたくさん作って的当てに取り組む子どももいました。
 「でっかい雪玉」、「雪で大きなケーキができた」などの楽しい声が聞こえ、充実した活動になりました。

 
 

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