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親族や同居人が死亡したとき

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月23日更新

・届けは、死亡の診断書を医師が届出用紙の右半分に記載し、関係する方へ渡してくださいます。届出人になられるかたは、届書の左半分をご記入いただき市民生活課へ届出をしてください。
・ご不明の場合は、ページ最下部の連絡先までお問い合わせください。

死亡届

■届出の名称/死亡届
■いつまでに/死亡を知った日から7日以内
■持ち物 (詳しくはお尋ねください)/
・死亡届書(医師の証明を受けたものを死亡した病院等で渡されます)
・届出人の印鑑
・国民健康保険および後期高齢者医療加入者は保険証と銀行口座番号
・介護保険証
・通知カードもしくは個人番号カード

戸籍届出時の統計調査にご協力ください

 5年に一度、国勢調査の行われる年度に、政府統計の人口動態職業・産業調査が実施されます。令和2年度は国勢調査が行われるため、死亡届書の所定の欄に、職業と産業の番号の記入をお願いします。

 ※ 令和2年4月1日から令和3年3月31日の間に死亡し、令和3年4月6日までに届け出る方が対象です。

 ※ 下記「職業・産業例示表」を参照し、当てはまる番号を2ケタで記入してください。

 「職業・産業例示表」はこちらから [PDFファイル/2.23MB]

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