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錦鯉が“Okoshiyasu”(おこしやす)(6月29日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月2日更新

錦鯉の魅力とその発祥の地である小千谷市をPRするため、京都市内のホテルで小千谷産錦鯉の水槽展示を始めました。

水槽展示を開始したホテルグレイスリー京都三条は観光地として人気の祇園や錦市場へのアクセスが良く、年間宿泊者12万人のうち約9万人の外国人を見込んでいます。

水槽には定番の御三家(紅白・大正三色・昭和三色)のほか、山吹黄金や紅輝黒竜など9匹が優雅に泳いでいて、足をとめた宿泊客は「とてもかわいい」「きれい」と“泳ぐ宝石”を興味深そうに見つめていました。

この日行われた除幕式であいさつをした山﨑副市長は「錦鯉を通じて小千谷市全体を知るきっかけになってもらえれば」と話しました。

錦鯉をみつめる外国人宿泊客の画像
錦鯉をみつめる外国人宿泊客
あいさつをする山﨑副市長の画像
除幕式であいさつをする山﨑副市長