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市長ダイアリー(令和2年12月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年12月28日更新

除菌消臭水を寄贈していただきました(12月28日)

山田一郎商店様より、除菌・消臭に効果のある次亜塩素炭酸水(1,000ミリリットル)300本を寄贈していただきました。
学校や保育園などの施設で、有効に活用させていただきます。ありがとうございました。

記念撮影をする山田一郎さんと大塚市長の画像 寄贈された除菌消臭水の画像

越後おぢや農業協同組合と「包括連携協定」を締結しました(12月23日)

越後おぢや農業協同組合と活力ある地域づくりに関する包括連携協定を締結しました。
担い手の育成や生産拡大など地域農業の振興のほか、地域の暮らしの安全・安心のため相互に連携・協力し、活力ある地域づくりを目指します。

協定書に署名する谷口組合長と大塚市長の画像 協定を締結し記念撮影に応じる谷口組合長と大塚市長の画像

消防特別表彰を行いました(12月23日)

12月6日(日曜日)に城内で発生した水難事故において人命救助活動を行った中村恵理子さんと杵淵良弘さんに、感謝状を贈呈しました。
お二人が勤務する店舗に来店した男性が、帰り道に川に転落したのを目撃し救助活動と通報を行ったものです。
自らの危険を省みず、迅速かつ的確な行動により負傷者を救助していただいたことに、深く感謝を申し上げます。

感謝状を手に写真を撮る市長と中村さん、杵淵さんの画像 感謝状を受け取る中村さんの画像

おぢやしごと未来塾を開催しました(12月8日)

市内の中学生に、ふるさとを支える地元企業や県内大学・専門学校のことを見て聞いて知ってもらうため、「おぢやしごと未来塾」を開催しました。
企業・団体のみなさんから、将来を担う中学生へ小千谷の魅力を十分にPRしていただけたと思います。
また、中学生にとっても、今回学んだことが将来を考える一助となることを願っています。

あいさつをする大塚市長の画像 企業紹介ブースを見学する大塚市長の画像

「市民プラットフォームを育てるためのシンポジウム」を行いました(12月6日)

市では、旧小千谷総合病院跡地に図書館を核とする複合施設の整備を進めるにあたり、さまざまな人がアイディアを持ち寄り対話と活動を行うプラットフォーム(場)として「小千谷リビングラボ(仮称)」を立ち上げます。
今回、「小千谷リビングラボ(仮称)」の立ち上げに先立ち、プレイベントとしてシンポジウムを開催しました。
立ち上げ後は、新しい施設の活用方法やまちの課題の解決策について、市民の皆様と一緒に考えていく場にしたいと考えています。
おおぜいの方からのご参加をお待ちしています。

あいさつをする大塚市長の画像 聴講する参加者の画像

除雪隊結成式を行いました(12月1日)

本格的な降雪を前に、車両センターで除雪隊結成式を行いました。
除雪作業は昼夜問わず、また連日にわたって行われることもある過酷な業務です。
作業員は事故の防止と健康に留意して、職務に励んでほしいと思います。

作業員に挨拶をする大塚市長の画像 除雪車の説明を受ける大塚市長の画像