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市長ダイアリー(令和2年5月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年5月22日更新

マスクを寄贈していただきました(5月21日)

堀井仮設興業株式会社様よりマスクを10,000枚寄贈いただきました。
子どもたちのために活用してほしいという思いを踏まえ、小・中学校や保育園・認定こども園へ配付させていただきます。

マスクを受け取る大塚市長の画像 堀井様と話す大塚市長の画像

消毒用アルコールを寄贈していただきました(5月18日)

高の井酒造株式会社様から消毒用アルコールの代替品「たかの井 アルコール65」を120本寄贈していただきました。
これは、市内で消毒用アルコール製品が不足する中、酒造会社として何かできないかという思いから開発されたもので、醸造用アルコールを手指消毒が可能な濃度に調整し、手作業で瓶詰めをし製造しているそうです。
いただいた消毒用アルコールは、医療機関や介護施設で活用させていただきます。

アルコールの贈呈を受ける大塚市長の画像 アルコールを手に話す大塚市長の画像

茶郷川樋門洪水発生初期対応訓練を行いました(5月15日)

出水期を控えて、市内を流れる一級河川茶郷川の樋門の操作をスムーズに行うため、市や県、信濃川左岸土地改良区などと合同で模擬訓練を行いました。
茶郷川と信濃川の両方の水位が上昇すると、市街地に大きな被害が予想されます。豪雨や台風での対応について、関係機関と連絡を密にして備えていきます。

信濃川を視察する大塚市長の画像 茶郷川樋門操作室を視察する大塚市長の画像

感謝状をいただきました(5月15日)

小千谷市は令和2年4月から、骨髄バンクドナー助成制度を導入しました。
このたび、この事業が評価され、特定非営利活動法人「骨髄バンク命のアサガオにいがた」様より感謝状をいただきました。

感謝状を受け取る大塚市長の画像 

マスクを寄贈していただきました(5月13日)

おぢやマスクプロジェクト様からマスクを18,400枚寄贈していただきました。
このマスクは、錦鯉にも関わる東京の貿易商や市内企業などの協力を得て、マスクプロジェクトのみなさんが小千谷市民のために調達されたものです。
いただいたマスクはJA新潟厚生連小千谷総合病院へお渡しし、医療現場でがんばっているみなさんにご活用いただくこととしました。

マスクの贈呈を受ける大塚市長の画像 贈呈されたマスクの画像

マスクを寄贈していただきました(5月12日)

小千谷市老人クラブ連合会様からマスクを1,000枚寄贈していただきました。
これは、マスクを買いに行くことが困難な高齢者へ広く届いてほしいという思いから寄贈いただいたものです。
市の高齢者施策であるデイホーム事業で活用させていただきます。

老人クラブ連合会の大野会長と大塚市長の画像 マスクを見ながら話をする大塚市長と大野会長の画像

地域おこし協力隊員に辞令を交付しました(5月1日)

5月1日付けで上片貝地域の地域おこし協力隊員に着任した鎮野晃輔(しずのこうすけ)さんに、辞令を交付しました。
圃場整備地区での稲作従事や高齢化が進む中で地域農業の仕組み作りの支援などを行ってもらいます。
地域が元気になるような活動をしてくれることを期待しています。

地域おこし協力隊員に辞令を交付する大塚市長の画像 大塚市長と地域おこし協力隊員が談笑している画像