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市長ダイアリー(令和2年2月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年2月21日更新

錦絵を寄贈していただきました(2月20日)

北村医院初代院長の故北村雄哉様の奥様である北村道子様より錦絵を363幅寄贈していただきました。
北村雄哉様が生前に収集されたもので、有名作家の作品も含め、すばらしい錦絵を寄贈していただきました。
小千谷の宝として大切に保管しながら、市民のみなさんに見ていただける機会を作りたいと思います。

市長に目録を贈呈する北村さんの画像 北村道子さん雄大さんと記念撮影する市長の画像

株式会社日乃出江口様から寄附をしていただきました(2月17日)

株式会社日乃出江口様より、企業版ふるさと納税として100万円を寄附していただきました。
これは、市が行っている地方創生への取組「雪と付き合ういい感じのまち 小千谷」に賛同していただき、企業収益の中から寄附していただいたものです。
株式会社日乃出江口様の思いを市民のみなさんへお届けするとともに、雪と上手に付き合いながら暮らしやすいまちづくりを進めていきます。

寄附を受け取る大塚市長の画像 大塚市長と日の出江口のみなさんとの記念撮影の画像

サケの稚魚放流に参加しました(2月12日)

川井本田地内の信濃川でサケの稚魚放流が行われ、南小学校の児童や一般参加者のみなさんと一緒に参加してきました。
この取組は、信濃川の河川環境と水利用の調和を図ることを目的に、JR東日本と魚沼漁業協同組合によって行われているものです。
このような体験を通して、子どもたちには生活に欠かすことのできない信濃川の水の大切さを学び、貴重な水資源を汚さずきれいに使い続けてくれることを願っています。

挨拶をする大塚市長の画像 サケの稚魚を放流する大塚市長の画像

地域おこし協力隊員に辞令を交付しました(2月3日)

2月1日付けで吉谷地域の地域おこし協力隊員に着任した各務健一(かかむけんいち)さんに、辞令を交付しました。
住民アンケート結果に基づく地域課題解決の仕組みづくりや吉谷の地域活性化事業の企画などを行ってもらいます。
地域に刺激を与え、住民のみなさんの思いを引き出していただくことを期待しています。

辞令を交付する大塚市長の画像 各務さんと話す大塚市長の画像