ページの先頭です。 ▼メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 市長の部屋 > 市長ダイアリー(令和元年11月)

▼ページ本文はここから

市長ダイアリー(令和元年11月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年12月2日更新

新潟県のタウン情報誌の取材を受けました(11月28日)

新潟県のタウン情報誌の取材を受け、錦鯉の里を案内しました。
よしもと新潟住みます芸人の「いっすねー!山脇」さんと一緒に錦鯉の餌やり体験などをしながら、錦鯉や小千谷市をPRしました。

取材を受ける大塚市長の画像 錦鯉の里を案内する大塚市長の画像

健康・こどもプラザの内覧会を行いました(11月23日)

来年1月、旧魚沼病院跡にプレオープンする「健康・こどもプラザ」の内覧会を行いました。
内覧会に先立ち、施設の愛称を「あすえ~る」とすることを発表しました。
健康と子育ての拠点となる新たな施設を、おおぜいのみなさんから利用していただきたいと思います。

愛称発表の除幕式に参加した大塚市長の画像 わんパークの遊具を見る大塚市長の画像

小千谷名球会のみなさんが訪問してくれました(11月21日)

軟式野球の全国大会「MLBドリームカップ2019」の予選を勝ち進み、東日本代表として決勝戦に出場することになった「小千谷名球会」のみなさんが訪問してくれました。
決勝戦は12月7日にアメリカ・カリフォルニア州のペトコパークで開催され、西日本代表のチームと対戦するとのことです。
日頃の練習の成果を発揮し、優勝目指して精一杯戦っていただきたいと思います。健闘をお祈りします。

小千谷名球会の方の報告を聞く大塚市長の画像 小千谷名球会のみなさんと記念撮影をする大塚市長の画像

わんパークで市政懇談会を開催しました(11月18日)

子育て世代の方を対象とした市政懇談会をわんパークで開催しました。
市外から小千谷市に嫁いで来られた方も多く、他自治体と比較した小千谷市の子育て施策についてなど、さまざまなご意見をいただきました。
来年1月には、健康・こどもプラザがプレオープンします。みなさんからいただいたご意見を参考に、より良い子育て支援施策を進めていきます。

車座になって話す子育て世代の方と大塚市長の画像 参加者と記念撮影をする大塚市長の画像

総合支援学校ソルトキング祭りに行きました(11月16日)

総合支援学校のソルトキング祭りが開催され、児童・生徒の学習発表を見てきました。
今年は学校のある塩殿から市街地のサンプラザへ会場を移し、おおぜいの方に来ていただきました。
障がいのある方もない方も共生できる社会を目指して、これからも取り組んでいきます。

挨拶をする大塚市長の画像

市展・総合文化展の表彰式に出席しました(11月3日)

第39回小千谷市展・第53回小千谷市総合文化展(菊花の部)の表彰式に出席しました。
市展や総合文化展は、創作活動の成果を披露する場であり、市民のみなさんが気軽に芸術に親しむ場にもなっています。
出展されたみなさんは、今後も創作活動に励んでいただきたいと思います。

表彰式で挨拶をする大塚市長の画像 作品を鑑賞する大塚市長の画像

福島県郡山市へ派遣した職員から報告を受けました(11月1日)

台風19号の被災地支援として福島県郡山市へ派遣した職員から、現地での活動報告を受けました。
チームにいがたの一員として家屋の被害認定調査などの業務を行い、被災地のためにがんばってきてくれました。
今回の経験を今後の業務でも生かしてほしいと思います。

派遣職員から報告を受ける大塚市長の画像