全校「日食」観察(7/22)
46年振りに日本で観測される「皆既日食」
7月22日(水)は、早朝まで雨。朝からもあまりいい天気でなく、日食を見ることは無理か・・・とあきらめていました。が、10時半頃から天候がよくなり、11時頃には全校で玄関前に集まって空を見上げました。願いが通じて雲の切れ間から日食を見ることができました。

その後、子どもたちは教室に戻り、テレビの生中継を見ながら感動を深めました。
今回の日食は、46年振り。次回は26年後・・・・

あそこに太陽がありそうだ! 雲の切れ間から太陽が・・・
くっきり見えた日食 冷静に観察しています!