「つながるいのち」のワークショップ 

 映画「降りてゆく生き方」の制作を支えた“新潟オリエン隊”(応援団)の清水さん(隊長)と長崎さん(代表)を迎え、4〜6年生に十日町市や長岡市などで映画を撮影した際の裏話を聞かせていただいた後、ワークショップを行いました。
「つながり」「つながる」をテーマに各自が思いつくことを付箋紙に書き、それを縦割り班ごとで分類しました。
友達、家族、まごころ市、自然などというつながりだけでなく、「ズックと足」「ボールとバット」などというユニークなものも出て一同大爆笑。自分とのつながりをあれこれ考えることで、いのちのつながりに目を向けた子どももいました。
最後に映画のダイジェスト版を見せていただき、ジ・エンド。
 当日は総合学習でお世話になるKさん、まごころ市(4人)の皆さんからも参加いただきました。

この付箋紙に思ったことを書いてみよう どんなことを書いてもOKだよ
たくさん書いたね! 清水さんの書いたつながりとは?
4年生が中心になってまとめています いいところに気付いたね!
面白い考えだね 着眼点が鋭いね!
さあ、発表に移るよ! このように考えた人はいますか?
ユニークな発想だね! 講師&ゲストと給食をいただきました