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自動車騒音常時監視について

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年7月2日更新

騒音規制法第18条の規定に基づき、自動車騒音状況の常時監視を行いました。
この事務は、平成24年4月1日施行の第2次一括法に伴い、平成24年度に新潟県から小千谷市へ移譲されました。

自動車騒音状況の常時監視の目的

自動車騒音状況の常時監視は、自動車騒音公害防止施策の基礎資料とするため、自動車の運行に伴い発生する幹線道路に面する地域の騒音状況を把握することを目的としています。

自動車騒音常時監視の対象

市内の国・県道など主要幹線道路に面する地域の住居等の環境基準適合状況を面的に評価します。
面的評価の対象は、主要幹線道路の端から両側50メートルの範囲内の住居等です。(商業・工業・事務所等専用の建物などは、同評価の対象外てす。)
市では、平成24年度から平成28年度までの5か年間で、環境基準指定地域内を通る主要幹線道路に面する地域の住居等の面的評価を実施する予定です。

平成24年度自動車騒音常時監視結果

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