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小千谷農業振興地域整備計画の全体見直しについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年9月12日更新

農振計画の見直しを行います

市では現在、農業振興地域整備計画(農振計画)の見直し作業を進めています。
農振計画の見直しにあたって、通常の農振除外などの手続きと異なる点やご注意いただきたいことについて、お知らせします。

農振計画の見直しを平成28年度~平成31年度に行います

法律に基づく農業振興地域整備計画(農振計画)の全体的な見直しを、平成28~31年度の4年間で行う予定です。
現在の小千谷農業振興地域整備計画は、平成9年10月に策定されたものですが、法律に基づく見直し時期を経過しているため、平成28年度から基礎調査に取り掛かり、平成31年9月を目途に計画の変更(全体見直し)を行います。

平成29年度~平成31年度前半は農振除外の申出受付を一時中断します

農振計画の全体見直しにあたっては、関係機関との協議などに多くの時間と手続きを要することから、平成29年度~平成31年度前半は通常の農振除外の受付を一時中断します。そのため、その期間に農用地区域内の土地を農地以外の目的に利用しようとする場合は、通常より早めの手続きが必要となります。

農地転用・開発行為を予定している時期農振除外を申出するタイミング

平成29年度中に予定している場合

平成28年12月9日(金曜日)までに申出が必要(→平成29年6月末決定予定)

平成30年度、平成31年度中に予定している場合

平成29年5月10日(水曜日)までに申出が必要(→平成29年10月末決定予定)

なお、通常の農振除外の受付については、平成31年10月からの再開を予定しています。ただし、全体見直しに係る関係機関との協議の進捗状況によっては、再開時期が前後する場合がありますので、ご理解願います。

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