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東日本大震災に対する小千谷市の対応

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年9月6日更新

9月1日8月22日8月16日6月27日6月13日6月1日5月30日5月16日5月9日5月2日4月27日4月25日4月20日4月18日4月17日4月16日4月11日4月10日4月7日4月5日4月4日4月3日4月1日3月31日3月30日3月29日3月28日3月26日3月24日3月23日3月22日3月20日3月17日3月14日3月13日3月12日3月11日

被災者受け入れの状況はこちら

9月1日(木曜日)

4月18日から開設していた越後製菓株式会社様、社員寮の避難所は、福島県の方針に基づき閉鎖しました。
また、市内の公営住宅等の避難所は、仮設住宅として取り扱うこととなりました。

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8月22日(月曜日)

4月5日から開設していた、三洋半導体製造株式会社様、社員寮の避難所は、被災された方たちが全員退去されたので、閉鎖しました。

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8月16日(火曜日)

福島県南相馬市からの要請により、平成24年3月31日までの予定で、職員1人を長期派遣しました。派遣された職員は、下水道施設の災害復旧業務に携わります。

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6月27日(月曜日)

福島県南相馬市からの要請により、平成23年12月23日まで半年間の予定で、職員1人を長期派遣しました。
派遣された職員は、主に南相馬市の復興計画策定に携わります。

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6月13日(月曜日)

中越大震災のときにご厚意ををいただいた自治体に対し、市長がお見舞いを持参しました。
訪問した自治体は次のとおりです。

茨城県ひなちなか市、茨城県日立市、千葉県浦安市(訪問順)

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6月1日(水曜日)

全国市長会の要請により茨城県ひなちなか市へ、平成24年5月31日まで1年間の予定で、職員1人を長期派遣しました。派遣された職員は、主に同市の下水道施設の災害復旧にあたります。
ひたちなか市からは中越大震災のときに、小千谷市に対し1年半の長期にわたり職員の派遣をいただいています。

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5月30日(月曜日)

中越大震災のときにご厚意ををいただいた自治体に対し、副市長がお見舞いを持参しました。
訪問した自治体は次のとおりです。

岩手県久慈市、岩手県岩泉町、宮城県美里町、宮城県仙台市(訪問順)

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5月16日(月曜日)

全国市長会の要請により、福島県須賀川市に住家の被害認定調査の応援のため、職員2人を派遣しました。(5月23日(月曜日)まで。)

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5月9日(月曜日)

全国市長会の要請により、福島県須賀川市に住家の被害認定調査の応援のため、職員2人を派遣しました。(5月16日(月曜日)まで。)

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5月2日(月曜日)

全国市長会の要請により、福島県須賀川市に住家の被害認定調査の応援のため、職員2人を派遣しました。(5月9日(月曜日)まで。)

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4月27日(水曜日)

南相馬市から避難している方のうち、希望する方の帰宅支援を行いました。
希望する方13人に市職員4人が同行し、市マイクロバス1台で現地に向かいました。

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4月25日(月曜日)

全国市長会の要請により、福島県須賀川市に住家の被害認定調査の応援のため、職員2人を派遣しました。(5月2日(月曜日)まで。)

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4月20日(水曜日)

市総合体育館から雇用促進住宅などの公営住宅へ、37人が引越しを行いました。
市総合体育館避難所は、本日をもって閉鎖しました。

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4月18日(月曜日)

●市内企業の社員寮の一部を避難所として活用

市内にある越後製菓株式会社の社員寮を借り受けました。
市総合体育館から社員寮へ、南相馬市などから避難している59人が引越しを行い、避難所として利用を開始しました。

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4月17日(日曜日)

●中越大震災ネットワークおぢや事務局(総務課防災係)

ネットワークおぢや会員自治体である千葉県浦安市からの要請により、住家の被害認定調査などへの応援のため、職員2人を派遣しました。(4月20日(水曜日)まで。)

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4月16日(土曜日)

●小千谷市消防本部

緊急消防援助隊(13次派遣)として出動要請を受けて、5人が宮城県石巻市へ出動しました。

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4月11日(月曜日)

●中越大震災ネットワークおぢや事務局(総務課防災係)

ネットワークおぢや会員自治体である千葉県浦安市からの要請により、住家の被害認定調査などへの応援のため、職員2人を派遣しました。(4月17日(日曜日)まで。)

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4月10日(日曜日)

●小千谷市消防本部

緊急消防援助隊(11次派遣)として出動要請を受けて、6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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4月7日(木曜日)

●小千谷市消防本部

緊急消防援助隊(10次派遣)として出動要請を受けて、6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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4月5日(火曜日)

●市内企業の社員寮の一部を避難所として活用

市内にある三洋半導体製造株式会社の社員寮の一部を借り受けました。
市総合体育館から社員寮へ、南相馬市から避難している44人が引越しを行い、避難所として利用を開始しました。

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4月4日(月曜日)

●小千谷市消防本部

緊急消防援助隊(9次派遣)として出動要請を受けて、6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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4月3日(日曜日)

●避難者の一時帰宅を支援

南相馬市から避難している方で希望する方を対象に、一時帰宅の支援を行いました。
希望した52人に谷井小千谷市長と市職員が同行し、市マイクロバス3台で現地へ向かいました。
現地では、谷井市長が南相馬市の桜井勝延市長に面会し、激励をするとともに、市からの見舞金を手渡しました。

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4月1日(金曜日)

●小千谷市消防本部

緊急消防援助隊(8次派遣)として出動要請を受けて、6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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3月31日(木曜日)

●ガス水道局

下水道管渠の被災調査支援のため、職員2人を宮城県塩竃市へ派遣しました。

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3月30日(水曜日)

●中越大震災ネットワークおぢや事務局(総務課防災係)

ネットワークおぢや会員自治体である千葉県浦安市からの要請により、住家の被害認定調査などへの応援のため、職員1人を派遣しました。(4月5日(火曜日)まで。)

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3月29日(火曜日)

●小千谷市消防本部

緊急消防援助隊(7次派遣)として出動要請を受けて、6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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3月28日(月曜日)

●ガス水道局

本日、ガス供給作業の支援のため、宮城県仙台市へ職員1人、小千谷管工事協同組合員6人を派遣しました。
現地では、ガス供給開始の際に機器点検などを行いながら開栓作業を行います。

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3月26日(土曜日)

●小千谷市消防本部

緊急消防援助隊(6次派遣)として出動要請を受けて、6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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3月24日(木曜日)

●ガス水道局

千葉県浦安市より給水の支援要請があり、職員3人が現地へ出発し、支援物資を届けました。
支援内容/ペットボトル(2リットル)800本(内訳:市600本、東京電力200本)、浄水水道水1,000リットル、飲料水給水袋(10リットル)300袋

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3月23日(水曜日)

●ガス水道局

日本水道協会より給水車の派遣要請があり、給水車と支援車各1台、総員4人で宮城県村田町へ出動しました。現在、給水活動を行っています。

●小千谷市消防本部

緊急消防援助隊(5次派遣)として出動要請を受けて、6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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3月22日(火曜日)

●中越大震災ネットワークおぢや事務局(総務課防災係)

ネットワークおぢや会員自治体である千葉県浦安市からの要請により、住家の被害認定調査及びり災証明書発行業務などへの応援のため、職員1人を派遣しました。(3月26日(土曜日)まで。)

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3月20日(日曜日)

●ガス水道局

午前10時30分、日本水道協会より給水車の派遣要請があり、給水車と支援車各1台、総員4人で宮城県村田町へ出動しました。

●小千谷市消防本部

3月19日(土曜日)・20日(日曜日)、福島県南相馬市から県内の病院へ患者搬送のため、救急隊として出動しました。
緊急消防援助隊(4次派遣)として出動要請を受けて、6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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3月17日(木曜日)

●小千谷市消防本部

午前4時40分に緊急消防援助隊(3次派遣)として出動要請を受けて、消火隊、後方支援隊の2隊6人が宮城県石巻市へ出動しました。

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3月14日(月曜日)

●被災地支援のための職員派遣

宮城県市長会から新潟県市長会への要請により、小千谷市職員6人(内訳:一般職4人、保健師2人)を仙台市方面に派遣しました。6人の職員は、被災体験のある中越地区の他の4市(長岡市、三条市、見附市、柏崎市)の職員と共に被災地に向いました。現地では、避難所の運営の支援と被災者の心のケアにあたります。

市長や職員に見送られバスに乗り込む派遣職員の画像市長の激励を受けバスに乗り込む派遣職員

●中越大震災ネットワークおぢや事務局(総務課防災係)

被災地復旧支援準備業務(住宅被害調査、生活再建支援業務、被災自治体要請業務)のため、宮城県庁、岩手県庁へ富士常葉大学の重川希志依先生、田中聡先生とともに、職員4人を派遣しました。

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3月13日(日曜日)

●東北地方太平洋沖地震被災者支援本部を設置しました

3月13日(日曜日)、小千谷市は東北地方太平洋沖地震の被災者を支援するため、東北地方太平洋沖地震被災者支援本部(本部長:大塚昇一副市長)を設置しました。
支援本部では、当面、次の対応を行います。また、順次、必要な取り組みを実施します。

■東北地方太平洋沖地震被災者支援本部(総務課防災係内) 電話番号:0258-83-3506

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3月12日(土曜日)

●物資支援

午後0時30分に、茨城県日立市に支援物資として、飲料水1,020リットル、毛布300枚、アルファ米650食を載せたトラック(佐川急便)を出発させました。
午前8時に、茨城県日立市に物資支援として、飲料水2,376リットル、毛布520枚を載せた2トン車2台(JA越後おぢや、小千谷市各1台)を出発させました。

物資支援出動の写真

●ガス水道局

日本水道協会より給水車の派遣要請があり、仙台市水道局に給水車と先導車各1台、総員4人で出動することとなりました。正午に小千谷市を出発し、現在は栗原市で給水活動を行っています。

給水車出動の写真

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3月11日(金曜日)

●小千谷市消防本部

午後6時5分に緊急消防援助隊(1次派遣)として出動要請を受けて、消火隊、後方支援隊の2隊6人が宮城県石巻市へ出動しました。

●中越大震災ネットワークおぢや事務局(総務課防災係)

午後8時30分にネットワークおぢや会員の中でも比較的被害の大きい、茨城県日立市に向け、先遣隊4人派遣を派遣し、茨城県日立市、福島県南相馬市、宮城県名取市の状況を確認し、3月12日(日曜日)午後8時に帰庁しました。

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