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小千谷市総合計画とは

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月25日更新

小千谷市の行政運営にとって最上位計画として位置づけられ、これからの小千谷市のまちづくりの基本的方向や将来像を示すものです。
市政各分野の行政施策における個別計画は、この総合計画の方針を基本として策定します。 

※第五次小千谷市総合計画の全文は、下記PDFファイルからダウンロードできます。

第五次小千谷市総合計画 全178ページ [PDFファイル/7.58MB]

小千谷市総合計画の経過

  • 小千谷市総合開発計画(昭和47年度~昭和60年度)
  • 第二次小千谷市総合開発計画(昭和61年度~平成7年度)
  • 第三次小千谷市総合開発計画(平成8年度~平成17年度)
  • 第四次小千谷市総合計画(平成18年度~平成27年度)

計画の構成

小千谷市総合計画は、次の「基本構想」「基本計画」及び「実施計画」により構成します。

基本構想

将来にわたっての基本理念と都市像を掲げ、それを実現するための基本目標や分野別の施策を体系的にまとめたもので、長期的な市政運営の基本方針として示すものです。

「基本構想」のページへ

基本計画

基本構想に示された基本目標に基づく分野別基本方針や施策について、その内容を体系的に具体化した計画です。
平成28年度から平成32年度までの5か年を前期基本計画、平成33年度から平成37年度までの5か年を後期基本計画として策定します。

「前期基本計画」のページへ

実施計画

基本計画に示された施策を具体的に実行するための短期的な計画です。個別事業ごとに向こう3年間の事業実施計画について毎年度策定します。

第五次総合計画の構成

計画策定の経過

第五次総合計画の策定については、平成26年10月31日に市民代表などで構成される総合計画審議会(委員17名)に諮問されました。
総合計画審議会では、社会情勢の動向や市民意向調査の結果を踏まえて審議を行い、その結果を取りまとめて市長に答申しました。

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