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サケの稚魚放流が行われました(2月22日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月23日更新

JR東日本と魚沼漁業協同組合の主催によるサケの稚魚放流が、川井大橋下流の信濃川河川敷で行われました。
今年で5回目の開催となり、一般参加者のほか、体験学習として南小学校の2・4年生も参加し、バケツに入れた体長約5センチメートルの稚魚を放流しました。
放流した稚魚に向かって、「バイバーイ」と手を振る参加者の姿も見られました。
参加した南小学校の児童は「放流はけっこう難しかったけど、楽しかった」と笑顔で話してくれました。

サケの稚魚を放流する親子の画像
やさしく稚魚を放流します
サケの稚魚の画像
約25,000尾の稚魚が用意されました
サケの遡上について説明を受けている児童の画像
サケの遡上についての説明を真剣に聴いていました
集合写真を撮る参加者の画像
参加者全員で集合写真を撮りました