ページの先頭です。 ▼メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 企画政策課 > 小千谷市のプロモーションビデオ「小千谷こい唄~セピアver.(バージョン)~」が完成しました

小千谷市のプロモーションビデオ「小千谷こい唄~セピアver.(バージョン)~」が完成しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年12月23日更新

小千谷市も構成員となっている「小千谷地域情報番組放送等シティプロモーション推進協議会」では、昨年度に引き続き、今年度も小千谷市のプロモーションビデオを制作しました。

小千谷市プロモーションビデオ「小千谷こい唄~セピアver.(バージョン)~」

小千谷の「人」や「地域の温もり」を感じてもらえるように、小千谷の魅力を映画のような映像で表現しました。シナリオは小千谷で活動する「劇団U-DO(ウド)」のメンバーに作っていただき、「劇団U-DO」のメンバーや小千谷市民が出演。市内各地をロケ地とし、小千谷で映像制作を行っている「牛久保動画製作所」に撮影・編集を依頼。「オール小千谷」で制作しました。

歌手は昨年度と同じ、新潟県出身シンガーソングライターのMondeo(モンデオ)さんで、昨年度の「小千谷こい唄」の歌詞を変えずに、メロディーのみを変更した楽曲です。

コンセプト

主人公が、小千谷で生まれ、さまざまな人々と出会い、経験を重ねて成長する姿を通し、「小千谷に生まれてよかった」と小千谷の良さを実感するストーリーです。懐かしさを感じる曲に乗せ、セピア色の写真や風景を思い起こさせるような作品となっています。

ロケ地

錦鯉の里、習静菴、慈眼寺、白山運動公園、浅原神社、錦鯉の地下道、やまもとやまCAFE本、わたや平沢店、山本山山頂展望台、市民の家・小千谷信濃川水力発電館「おぢゃ~る」(登場順)

「小千谷こい唄~セピアver.~」の音源の利用について

「小千谷こい唄~セピアver.~」の音源の利用を希望される場合は、企画政策課までご連絡いただくか下記の申請フォームより申請してください。音源は、wavファイルでお送りします。
なお、営利(商用)利用はできません。

音源の利用申請はこちらから(申請フォームが開きます)