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第36回健康福祉まつりが開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月10日更新

健康福祉展福祉ふれあいフェスティバルトリム・ウォーキング

健康福祉展

10月8日(日曜日)、総合体育館では「健康福祉展」が行われました。
市内の保健、医療、福祉などの関係団体による展示や体験、専門家の相談コーナーなどが設けられ、来場者はゲームやクイズをしながら健康作りについて学んでいました。

来場者でにぎわう会場の画像
おおぜいの方が会場を訪れました
健康クイズにチャレンジする来場者の画像
健康クイズにチャレンジ!
医師のアドバイスを聞く来場者の画像
血糖測定と医師によるアドバイス
車いすに乗る子どもたちの画像
車いすの試乗体験
AEDの使い方を教わる来場者の画像
AEDの使い方と心肺蘇生法を学びました
親子体操をする親子の画像
保育士による親子でふれあいコーナー
体力測定をする家族の画像
「お母さん、身体柔らかい!」サブアリーナでは体力測定も行われました
認知症サポーター養成講座の参加者たちの画像
大会議室で行われた認知症サポーター養成講座

福祉ふれあいフェスティバル

10月8日(日曜日)、サンラックおぢやでは「福祉ふれあいフェスティバル」が行われました。
会場では手話や点字の体験コーナーのほか、福祉団体による自主製品の販売やステージ発表などがあり、こちらもおおぜいの人でにぎわっていました。

自主製品の販売を売る団体の画像
自主製品を販売していました
壊れたおもちゃを見ている画像
「この人形、直りますか?」おぢやトイクリニックも盛況
ステージ発表をしている画像
総合支援学校のみなさんによるステージ発表
ドライフラワーで作品作りをする来場者の画像
ドライフラワーを使ったリース作りコーナー

第40回小千谷トリム・ウォーキング大会

10月9日(体育の日)、第40回小千谷トリム・ウォーキング大会が開催されました。
当日は、12キロメートルのコースに181人、8キロメートルのコースに162人、わくわくコースに359人の計702人が参加しました。
天候に恵まれ、参加者は秋の景色を楽しみながら、思い思いのペースで歩いていました。
また親子連れがおおぜい参加したわくわくコースでは、白山運動公園に5種類のアトラクションが用意され、小さなお子さんもゲームを楽しんでいました。

8・12キロメートルコースのスタート時の画像
小千谷出身のBMX選手の山口大地さんも参加し、
出発式が行われました
わくわくコースのスタート時の画像
総合体育館から元気にスタートです
起伏のあるコースを歩く参加者の画像
白山の起伏のあるコースを歩きました
太田ダムを歩く参加者の画像
12・8キロメートルコースでは、太田ダムを歩きました
わくわくコースでアトラクションを楽しむ参加者の画像
わくわくコースでアトラクションを楽しむ子どもたち
わくわくコースでアトラクションを楽しむ参加者の画像
えいっ!フリスビーに挑戦です
ガチャガチャをする参加者の画像
お楽しみのガチャガチャ。何が当たるかな?
とん汁を食べる参加者の画像
ゴール後にとん汁がふるまわれ、参加者はおいしそう
に食べていました