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赤ちゃんが生まれるまで

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月26日更新

赤ちゃんが生まれるまでの手続き、情報を掲載しています。

妊娠届

妊娠届出書を提出された方には、その場で母子健康手帳をお渡しします。妊婦健康診査受診票も同時にお渡しします。

■持ち物/印鑑、妊娠届出書(関係医療機関、健康センターにあります)、個人番号カード又は通知カード、本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)
■提出先、問い合わせ/健康センター(電話番号:0258-83-3640)地図はこちらから

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妊婦一般健康診査

妊娠届出の際に、妊婦一般健康診査受診票を交付します。妊婦健診は14回まで助成します。
受診券の使用は新潟県内の医療機関等の受診に限ります。

県外で妊婦一般健康診査を受診された場合の助成はこちらから(別のページへ移動します)

■問い合わせ/健康センター(電話番号:0258-83-3640)

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妊婦訪問

妊娠中を健康にすごし、無事にお産をしていただくため、開業助産師が訪問し、健康状態のチェックや不安や悩みなどの相談に応じます。

■問い合わせ/健康センター(電話番号:0258-83-3640)

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うぶごえ教室

妊婦さんとその配偶者の方を対象に、健康センターで開催しています。日時・会場は、広報おぢやでお知らせします。

■参加無料
■申込・問い合わせ/申込締切日までに健康センターへ申し込みください。(電話番号:0258-83-3640)

うぶごえ教室のページはこちらから(別のページへ移動します)

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妊産婦医療費助成

平成30年7月1日より市民税非課税又は市民税の所得割非課税世帯の妊産婦の方を対象に、医療機関に支払った医療費から一部負担金を除いた額を助成します。対象期間は、母子健康手帳の交付を受けた日から出産した月の翌月末日までです。

■一部負担金

  • 通院・・・1日530円(1医療機関1か月4回まで、5回以降無料)
  • 入院・・・1日1,200円(市民税非課税世帯で「標準負担額認定証」の交付を受けている方は、食事療養費の助成もあります。)
  • 訪問看護療養費・・・1日250円
  • 調剤・・・かかりません

■申請に必要なもの
医療費の明細書及び領収書の原本、印鑑、妊産婦本人の健康保険証、母子健康手帳、妊産婦本人の預金通帳
*なお、助成金の申請期間は、受診の翌月から6か月以内となります。

■申請先
健康センター(電話番号:83-3640)


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