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小千谷市移住サポーター

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月1日更新

小千谷市への移住に関するサポート役として、平成29年5月1日付けで、移住サポーター(2名)を委嘱しました。

isyoku

移住サポーター制度チラシ [PDFファイル/2.79M

移住サポーター
坂本香奈子さん
樽井俊郎さん
相談方法について

移住サポーターとは

小千谷市への移住をお考えの方や、移住後間もない方の、最も身近な相談役です。
移住サポーターは、移住に関する相談に応じるほか、小千谷市での暮らしの魅力を発信しています。

実際に小千谷市に移住された方であり、同じ移住者目線でアドバイスができると思います。
ぜひ、気軽に相談してください。

移住サポーターの紹介

坂本香奈子(さかもとかなこ)さん

 

  • 出身:新潟市
  • 経歴:田舎で食に関する仕事をするため、平成25年に「地域おこし協力隊」として岩沢地区に移住。その後結婚し、現在は真人地区で子育てをしながら夫婦で「真人とうふ」を経営。豆腐を使ったスイーツなども手掛ける。

坂本さんからのメッセージ

小千谷は昔ながらのコミュニティ、人のあったかさが心地よいまちです。自然環境にも恵まれていて、お米や野菜など、食べ物がおいしいことにも驚きました。子どもたちの遊ぶ場所や遊び方なども、気軽に相談してください!

坂本香奈子さんのブログはこちら(別の窓が開きます)

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 樽井俊郎(たるいとしお)さん

 

  • 出身:福島市
  • 経歴:中越大震災の震災ボランティアとして当市を訪れる。その後、鍼灸師として国内・海外各地で働いたのち、平成27年に小千谷市へ移住。現在は東小千谷地区で「さちのさと鍼灸治療院」を経営。

樽井さんからのメッセージ

小千谷は都会と田舎のどちらも身近に感じられて、生活するにはちょうどよいまちです。人との距離が自然で、私自身、地域の方を含め多くの方に助けていただきました。今度は私が色々な相談に乗ります!

樽井俊郎さんのFacebookはこちら(別の窓が開きます)

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相談方法について

相談期間

移住前から移住後1年間

相談内容

仕事、子育て、住居、医療機関、雪国での生活など、小千谷市での暮らし全般に関する事項

相談料

無料

相談手順

相談したい内容を「移住サポーター申込書」に記入し、観光交流課宛にお送りください。
後日、移住サポーターから相談者へ直接ご連絡します。

送付先

申込書

移住サポーター申込書 [PDFファイル/46KB]
移住サポーター申込書 [Wordファイル/34KB]

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