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市長ダイアリー(平成30年10月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月17日更新

おぢやのイベントはしごの日が開催されました(10月14日)

おぢゃ~る、総合体育館、おぢやクラインガルテンふれあいの里の3会場で、「おぢゃれフェスタ2018」、「おぢやうまいもの祭」、「山本山まつり&クラインガルテン収穫祭」が開催されました。
どの会場もおおぜいの方に足を運んでいただき、市内がたいへんにぎわった一日となりました。
それぞれのイベントで企画・参加いただいた関係者のみなさんに感謝申し上げます。

クラインガルテンを訪れた大塚市長の画像 小千谷うまいもの祭を訪れた大塚市長の画像

健康福祉まつりとトリム・ウォーキング大会に参加しました(10月7日・8日)

7日は総合体育館などで開催された第37回健康福祉まつりに参加しました。
健康福祉展には、運動機能の測定や、減塩メニューの紹介、歯科相談などさまざまなブースが出展し、おおぜいの方にご来場いただきました。
いつまでも元気に暮らし続けるため、日ごろの生活習慣を見直していただくきっかけになればと思います。

8日は第41回小千谷トリム・ウォーキング大会の8キロメートルコースに参加しました。
汗ばむような暑さの中でしたが、景色を楽しみながら気持ち良く歩くことができました。

挨拶する大塚市長の画像 健康福祉展会場の画像

スタートの合図をする大塚市長と子どもたちの画像 子どもたちと写真を撮る大塚市長の画像

小千谷市医療フォーラムに出席しました(10月6日)

厚生連小千谷総合病院で、講師に魚沼市立小出病院院長の布施克也さんをお迎えした医療フォーラムに出席しました。
超高齢社会を迎え、医療・介護の問題は誰にでも起こりうることです。
将来にわたり安全・安心で安定的な医療を地域で提供するために必要なことは何か、市民のみなさんと一緒に考え、理解を深めていきたいと考えています。

挨拶する大塚市長の画像

北海道災害応援派遣職員から報告を受けました(10月5日)

北海道胆振東部地震の被災地支援として、勇払郡安平町へ派遣した職員から報告を受けました。
余震が続き、なおかつ台風の接近する環境の中、被災地のためにがんばってきてくれました。
今後も住家の被害認定調査研修などを継続して実施し、今後の災害に備えていきたいと思います。

派遣職員から報告を受ける大塚市長の画像

医学講座開設記念講演会に出席しました(10月3日)

厚生連小千谷総合病院で開催された、健康寿命延伸・フレイルとロコモ予防医学講座開設記念講演会に出席しました。
10月1日に健康寿命延伸・フレイルとロコモ予防医学講座を開設し、新潟大学大学院医歯学総合研究科から2名の医師を小千谷総合病院の整形外科に配置していただきました。
この講座は3年間継続し、小千谷市の保健事業と連携して、寝たきりや要介護状態への移行を遅らせる健康寿命の延伸に役立つ取組をしていただくことになっています。
人生100年時代を迎え、健康で長生きをするということが課題となっています。
市民のみなさんには、この講座を通してフレイルとロコモの概念を知っていただき、今後、どのような生活を送ったらよいのかを考えるきっかけにしていただければと思います。

挨拶をする大塚市長の画像

年賀はがき発売セレモニーに出席しました(10月1日)

日本郵便株式会社から小千谷縮のはんてんを制作いただいたことに伴い、10月1日から発売される年賀はがきの発売セレモニーに出席しました。
セレモニーは小千谷縮のはんてんを着て行われ、縮の着心地の良さに、郵便局関係者のほか来賓として招かれていた新潟アルビレックスBBの五十嵐圭選手も驚かれていました。

小千谷縮のはんてんを着てテープカットをする市長の画像