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市長ダイアリー(平成30年2月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月28日更新

東日本建設業保証株式会社から見舞金をいただきました(2月28日)

東日本建設業保証株式会社から、当市が2月14日に国の災害救助法適用となった豪雪災害に対して見舞金をいただきました。
温かいご支援と激励の言葉に感謝申し上げます。

東日本建設業保証株式会社から見舞金を受け取る大塚市長の画像

東小千谷中学校生徒会とPTA会長が義援金を持参してくれました(2月26日)

東小千谷中学校生徒会とPTA会長から、糸魚川市大規模火災、東日本大震災、熊本地震の被災者に対する義援金をお預かりしました。
この義援金は、生徒会とPTAが行ったリサイクル活動とバザーの収益金の一部だそうです。
災害はいつ、どこで起きるかわかりませんが、今後もこういう気持ちを忘れずに自分たちにできることに精いっぱい取り組んでいってほしいと思います。
お預かりした義援金とみなさんの気持ちは、しっかりと被災地へお届けします。

市長に義援金を渡している画像 市長と生徒会三役、PTA会長の画像

第42回おぢや風船一揆が行われました(2月24日・25日)

第42回おぢや風船一揆が開催されました。
今年は強風や悪天候の影響で中止や変更となった行事もありましたが、市内外からおおぜいのみなさんにご来場いただきました。
全国各地からお越しいただいた熱気球チームのみなさん、風船一揆にご寄附・ご協賛していただいたみなさんに感謝申し上げます。

熱気球と大塚市長の画像 平沢会場を視察する大塚市長の画像

交歓パーティーであいさつをする大塚市長の画像 グローバルーンフェスティバルの画像

駐日サモア独立国のシラ大使が訪問してくださいました(2月23日)

東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向け、世界各国にちなんだ着物を制作する「イマジン・ワンワールド・キモノ・プロジェクト」において、小千谷がサモア独立国の担当となったご縁で、シラ大使が小千谷を訪問されました。
これをきっかけとして、小千谷とサモア国との交流が深まってほしいと思います。

握手を交わすシラ大使と大塚市長の画像 錦鯉の里を視察するシラ大使とご令嬢の画像

四尺玉のレプリカと記念撮影をするシラ大使とご令嬢と大塚市長の画像 着物を着るシラ大使とご令嬢の画像

サケの稚魚放流に参加しました(2月22日)

市内に水力発電所のあるJR東日本と魚沼漁業協同組合の主催によるサケの稚魚放流に参加しました。
南小学校の児童も一緒に放流に参加しましたが、このような体験を通して水や川の大切さを学んでほしいと思います。

あいさつをする大塚市長の画像 サケの稚魚を放流する大塚市長の画像

市内金融機関から見舞金をいただきました(2月15日・16日・20日)

株式会社第四銀行、株式会社北越銀行、株式会社大光銀行から、当市が2月14日に国の災害救助法適用となった豪雪災害に対して見舞金をいただきました。
温かいご支援をいただき、心からお礼申し上げます。
要援護者はもとより、市民のみなさんが安心して生活を送ることができるよう取り組んでまいります。

第四銀行から見舞金を受け取る副市長の画像 北越銀行から見舞金を受け取る市長の画像

大光銀行から見舞金を受け取る市長の画像

市内企業4社と第四銀行から寄附をしていただきました(2月8日)

エヌ・エス・エス株式会社、株式会社草野商店、株式会社新潟セイキ、山﨑醸造株式会社と株式会社第四銀行から地方創生私募債による寄附をいただきました。
これは第四銀行が地方創生私募債を発行する際に、企業から受け取る手数料の一部を小千谷市の地方創生事業に生かしてほしいと寄附されたものです。
寄附された趣旨を尊重し、人材育成をしっかりと行っていきたいと思います。

寄附目録を受け取る大塚市長の画像 企業のみなさんとの記念撮影の画像

高齢者保健福祉・介護保険事業計画の答申を受けました(2月7日)

小千谷市高齢者保健福祉・介護保険事業検討委員会の中村委員長より計画の答申を受けました。
いただいた答申に基づいて高齢者福祉施策に取り組み、医療・保健・福祉分野において高齢者のみなさんの暮らしを支えていきたいと思います。

中村委員長から答申を受ける大塚市長の画像